時計の電池交換/G-SHOCK DW-003/1699

G-SHOCK DW-003/1699

G-SHOCK DW-003/1699 電池交換メンテナンスです。

6本届いたうちの1本。

2008年の今や懐かしい形状のG-SHOCKですが、そういえば最近このキャリバーは電池交換に持ち込まれなくなりました。

ネジも洗浄。

裏蓋のカバーを外して。

これがキャリバー。

裏蓋を開けるとゴムのスペーサーが見えます。

表側のカバーも外します。

これがムーブメントで。

電池を外して電池格納部をチェックします。

各パーツは外して洗浄。

裏蓋も磨いてツヤが出ました。

表示確認してELライト点灯確認します。

ベルトを取り付け電池交換メンテナンス完了です。

「時計の電池交換実践例」トップに戻る。